遺言についてこのようなお悩みありませんか?

・妻または夫にすべての財産を残してあげたい。
・子の中で特に財産を残したい者がいる。
・親族以外の人に遺産を譲りたい。
・遺言書をどのように書くかわからない

このようなお悩みをお持ちの方は、当事務所が遺言手続きを代理で行いますので、お気軽にご相談ください。

遺言書作成の一般的な流れ

1
遺言書内容の打ち合わせ

2
遺言書文案作成・確認

遺言書の文案を、遺言者に確認していただき、よければ、公正証書作成の日時を決定します。公正証書作成は公証役場か、ご自宅で行います。

3
公正証書遺言作成

遺言者、証人2人がいる場において、内容が間違いないかどうか確認し、間違いなければ、公正証書に遺言者、証人が署名押印します。

4
公正証書遺言完成

公正証書は全部で3通作成されます。
1通は公証人が保管します。残りの2通(正本・副本)は、遺言者が受け取ることになります。 公正証書遺言は、ご自身で保管することや2通あるので、1通は遺言執行者などに保管してもらうことも良いかと思います。なお、紛失等御心配な方は司法書士事務所でお預かりさせていただくことも可能です。

ご依頼の流れ

1
電話・メールにてお問い合わせ

2
ご相談

※土日祝日・夜間の時間帯も対応可能です。
※出張相談も承っております

3
費用を見積り、お客様にご確認いただきます

4
諸手続を開始します

5
手続完了のご報告・完了書類のお渡しをします

司法書士費用

報酬 10万円~ ※実費を除く
※例
遺言財産1000万円 実費 2万8000円~ 合計12万8000円~
遺言財産1億円    実費 5万4000円~ 合計15万4000円~